チーコの「ねころんdeアート」体験記〜第1話〜


こんにちは!ご縁があって「ねころんdeアート」のオフィシャルサイトで連載を持つことになったヤマダチーコです。私が実際に体験して感じたことなどをアドバイスできたらと思います。定期的に掲載していきますのでどうぞよろしくお願いします🌟

私が初めて「ねころんdeアート」に出逢ったのは「カラフルポップサマージャングル」という作品。1歳になる息子が寝相アートにチャレンジした結果・・・・💦 歩くわ泣くわ逃げるわ大変でした!でもとっても楽しかったので再チャレンジを決意!

2回目のチャレンジ

そして「ねころんdeアート」2回目のチャレンジです。作品は「おかしのおうち」・・・あぁ既に泣きそう・・・(涙 そこで・・・

「たかが7分の撮影」と甘くみてましたが、こちとら汗だくで必死!こりゃもう「アトラクションの1種」だと経験しましたので、動きやすい服装で行くことにしました!脚立にも登って撮影したりするのでスカート避けたほうが良いです。

出かける前の準備として、息子がお気に入りのものを持参することにしました。お菓子とお気に入りのヒヨコぼうし、そして最近大好きな「しまじろう」出来るだけ気を引かせるために出かける前から準備万端です!(遠足かよw)

もうひとつアドバイスとして、「お着替え」という関門があります。

アートごとにとってもかわいいレンタル衣装が用意してあるので出来れば借りたいところですが、本番前の「お着替え」を嫌がる赤ちゃんも多いかもしれません。「ウチは危険かも・・・」と思ったら、念の為アートに似合いそうな衣装を最初から着ていくのも手です。ここでギャン泣きされると撮影もなにも無いので気になる方はぜひ。

もちろんレンタル衣装はメチャメチャ可愛くてアートにも合うので、赤ちゃんがイヤイヤしなければ是非お借りすることをオススメします🌟

実は最近「背景が起き上がっているアート」にバージョンアップしたそうな。というわけでイロイロな撮り方ができます。まずは寝相アート定番の「上から撮る」脚立が借りられるので寝かしたり座ったり、立ったりしてもアート全体が写るのでわかりやすい写真が撮れます。

今度はふつうに立って、やや上から撮る。アートはちょっと切れちゃうけど、子どもに寄ってみて撮影しても上からとは違う雰囲気で撮れます。このときは子どもがねころぶと顔がうまく写らないので注意。

意外にオススメなのがこの撮り方。自分もかがんで子どもと同じ目線で撮ります。子どもメインだからアート全体は写りません。なので、アイテムを手に持たせたり写したいアイテムを顔の近くに持ってきて撮ると良い感じになります。バンボもあるから固定して撮ることも出来るよ。

結局、いろいろ作戦立てても、やっぱりいちばん大事なのは「連写」です。子どもの表情って泣いたり一瞬で笑ったり、あっち向いてたと思ったら急にママの方みたりするから狙って撮ってたらチャンス逃します。とにかくスタッフのお姉さんと一緒に目線を誘導させながら必死でひたすら連写します。写真は終わったあとにゆっくり選んだほうが得策だと思いました。

いかがでしたか?

他にも気づいたことがいっぱいあったので、ママの目線で次回も描けたらと思いますのでお楽しみに!

ヤマダチーコ

@koharupiyori22

ねころんdeアート事務局 Tel.0120-252-563

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